七里の桜。仮跨線橋工事の様子。区画整理。写真1枚。20211127。土曜日。投稿kokoro。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 26, 2021 早朝は晴れ。冷たいアスファルトの上に黒いタイヤの跡が残っていた。初期予算約165億円の区画整理事業。95%税金で行われている事業。民間施行を悪用されここで何が起きたのか確認できない。さいたま市は何をしてるんでしょう。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
七里の桜を守る会への入会のお願い 1月 10, 2021 2020年5月の会の発足以来、七里の桜を愛する市民の皆様がお寄せ下さいましたご協力に心から感謝いたします。 お陰様で、桜の現地保存を求める署名は2021年1月末現在、7500筆に達しています。 これほど多くの市民が桜をあの場所に残してほしいと要望しているにもかかわらず、施行者側は疑問点が多く信憑性の疑われる調査結果をもとに、「2本伐採、1本移植検討」との受け入れがたい通告をしてきました。 現在、桜の周辺はフェンスで囲われ、立ち入り禁止とされています。 1月には駅舎の工事が始まり、桜の伐採がいよいよ現実のものとなりつつあります。 七里の桜を守る会では、これまで以上に活動を広めて市民の方々と連携していきたいと考え、組織としての結束を固めてこの運動を進めて行くため、広く会員を募集しております。 会則と入会申込書をお送りいたしますので、お読みいただいたうえ、会員お申し込みをしていただきますよう、お願い申し上げます。 会費は一口500円とし、上限は設けません。下記の口座番号にお振込みいただきましたら、会員証をお送りいたします。 埼玉りそな銀行 七里支店 普通預金 4631487 七里の桜を守る会 宛てにお願いいたします。 振込料、郵送費などは誠に申し訳ございませんが、ご本人様ご負担でお願いいたします。 また、通信費などもかかりますので、よろしければご寄付もお願いしております。 現在、七里の桜を守る会では、協会側が提出した桜の調査報告書に見られる多くの矛盾点や疑問点を文書にまとめ、質問状を送付して回答を求めております。 会の活動はネットで 七里の桜を守る会フェイスブック などを検索していただくとご覧になれます。また、会員には七里の桜を守る会ニュースもお送りします。 入会申込書の宛て先は 〒337-0017 さいたま市見沼区風渡野609の1 七里の桜を守る会(井上方) にお願いいたします。 メールでのお申し込みは ymadeus.yk@jcom.home.ne.jp にお願いいたします。 あの桜をこれからもずっと咲かせるために、ご一緒に運動しましょう! 七里の桜を守る会 続きを読む
七里の桜。仮跨線橋工事の様子。区画整理。写真1枚。20211224。クリスマスイブ。金曜日。投稿kokoro。 12月 23, 2021 早朝は晴れ。このサイトへの七里の桜の投稿は本日で終了です。次の投稿場所のサイトアドレスは決まり次第 私のブログひとりごとに貼っておきます。 七里の桜の会に依頼されこのサイトを作りましたが・・。私だけが投稿するかたちになってしまっています。へんなかたちになってるので区切りをつけることにします。 元々七里の桜の木が伐採されないように監視の意味も含めて毎日撮影しています。引き続き撮影は続けます。::斉藤吉智:: 続きを読む
七里の桜まつり案内 2月 24, 2021 ■七里のさくら祭り 次第 ------------------------------ 日時:2021年3月28日(日)13時~ 場所:七里駅北側の3本桜の下 ------------------------------ オープニング 歌 木田輝久 ギター 飯塚頼夫 ------------------------------ 1、開会 司会 逢坂忠義 2、代表あいさつ 井上陽子 3、講演 玉木恭介氏 日本樹木医会会員。環境再生医。 目黒川や皇居の桜の管理をされている著名な桜守、玉木氏による桜の学習会。 タイトル「桜の保全の意義」 (1)地域の緑を守り、育む (2)地域の生物の多様性を維持 (3)地域のコミュニテづくり (4)地域振興、町づくり、人づくり 4、記者会見(予定) 下記に記者会見資料があります。 5、会の活動報告と桜保存運動の今後 齋藤邦夫 (1)現状と今後の課題 (2)七里の桜を守る会の組織と運動の強化 下記に資料があります。 6、エンディング デュオ ロスマリン ヴァイオリン 神野優子 ヴィオラ 井上陽子 (コロナ感染防止対策の徹底をお願いします) ---------------------------------------------- ■記者会見資料 1.昨年11月に区画整理協会が発表した七里の桜調査報告書の内容には、多くの疑問点や納得できない点があり、樹木医の検討意見、会からの質問状を協会に提出している。 2.「腐朽が進みすぐにも倒伏する恐れのある木」という結論は、伐採に向けて恣意的に書かれたものではないかと疑わざるを得ない。 3.危険な木だから2本伐採、1本移植という通告がされているが、この結論を根拠に3本の桜をすべてあの地からなくしてよいのだろうか。 4.さいたま市が行った桜の... 続きを読む
コメント
コメントを投稿