投稿

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。根の付近の掘削に対する抗議をする七里の花咲かおじさんおばさんたち。20210404。応援団kokoro

イメージ
 写真は20210330日午前8:30頃である。桜の木の近くに25cmのパイプを11m打ち込む。1本や2本ではない。なん十本もだ。その上に2m仮跨線橋の基礎工事の為に掘るとのこと。セメントを流し込む用である。根が切れると抗議。根の確認をする為に掘って貰ってる所である。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。20210403。応援団kokoro

イメージ
  妖しい空気感を感じるのは私だけだろう蚊。 お昼にも久しぶりに撮影に行く。警備の人も桜の木と緑の葉っぱが綺麗だと言っていた。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。20210402。応援団kokoro

イメージ
  桜の花がだいぶ落ちて緑の葉との色合いが丁度イイ感じですね。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。ヴァイオリン演奏。動画撮影。20210401。応援団kokoro

イメージ
早朝。東武七里駅北側駅前でヴァイオリン演奏。曲の中にシンドラーのリストもあった。ゲットーに捕らわれた桜の前で演奏してるようにミエタ。  

七里の桜。仮跨線橋工事。バイオリン演奏撮影。20210401。応援団kokoro

イメージ
  七里の桜の木の下でバイオリン演奏撮影。 映像作家のにいはらさんがビデオ撮影。写真は撮影の様子です。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。20210331。応援団kokoro

イメージ
七里駅のホームをピンクに染める。見頃です。  

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。桜の根にパイプを打ちむ。20210330。応援団kokoro

イメージ
 桜の木の後ろに写っている青い重機。これが25cmのパイプを11m桜の根に打ち込む機械である。昨日29日工事を一旦停止して貰い本日8時30分さいたま市から説明を受けることになる。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。20210329。応援団kokoro

イメージ
  朝桜の下の道をピンク色に染めていた。

七里さくら祭り2021速報001。20210328。応援団kokoro

イメージ
  80名以上の方々が七里さくら祭りに参加。 ●ヴァイオリン2重奏の音声予定 玉木樹木医の学習会 ● 20210328七里さくら祭り通しマイク録音_cut(玉木樹木医の話し) ● 玉木樹木医のお話しテキストリンク

七里さくら祭り当日の朝。満開。花びらが少し地面を染めていた。20210328。応援団kokoro

イメージ
  七里さくら祭り当日の朝。満開。花びらが少し地面を染めていた。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。満開。20210327。応援団kokoro

イメージ
  満開です。 桜の花が咲きました。

リンクページ

●樹木医 ●環境団体 ●SNS・ブログ ●その他  

前島英男さんが七里の桜の木の現状を確認しに来る002。20210326。応援団kokoro

イメージ
  下の写真は2021年02月21日東大宮駅前にて

前島英男さんが七里の桜の木の現状を確認しに来る001。20210326。応援団kokoro

イメージ
  ほぼ満開の七里の桜の木の前で。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。20210326。応援団kokoro

イメージ
 9分咲きでしょう蚊。満開に近いですね。樹齢70年の株立ちのソメイヨシノです。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210325。応援団kokoro

イメージ
  なんと車両を通る為の道まで柵で東武建設は囲う。行動心理に透けて見える・・。 一気に桜の花が9分咲きくらいになる。ほぼ満開ですね。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210324。20210323。応援団kokoro

イメージ
下2枚は昨日23日火曜日の写真です。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210323。応援団KOKORO

イメージ
  今日あたりで5分咲きくらいになるかな? 追加

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210322。応援団kokoro

イメージ
  まだ3・4分咲きでしょう。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210321。応援団kokoro

イメージ
  雨。毎日つぼみが3割くらい開いたでしょうか。 七里さくら祭り2021へ

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210320。応援団kokoro

イメージ
  花びらとつぼみでピンク色は増えた。まだ開花は1割程度ですね。

七里の桜を守る会 会則

イメージ
  七里の桜を守る会 会則   ▼目   的 東武野田線開業以来、営々とこの地を見守り、地域住民と野田線利用者に親しまれてきた七里駅北側の三本桜は七里のシンボルであり、市民の公共財産ともいえるものです。 しかし、 2020年3月4日、さいたま市七里駅北側特定土地区画整理組合名で、区画整理事業に伴い20年9月頃に桜を伐採するとの看板が設置されたことから、住民有志が「七里の桜を守る会」を立ち上げ、桜の現地保存署名運動を始めました。 会はこれまでに寄せられた署名総計 6731筆をさいたま市長に提出しています。 協会側は、桜二本は伐採、一本を移植の方向で検討すると通告し、このままでは三本桜はすべてあの地から失われてしまいます。 この会は、市民の公共財産ともなっている七里の三本桜を現地に保存することを目的とします。   ▼名   称  : 七里の桜を守る会とします。 ▼事務所 : 会の事務所は、代表宅に置きます。 ▼会   員 : 会の目的に賛同する個人で会を構成します。会費は、年一口 500円とし上限は設け ません。 ▼活   動 : 会は、七里の桜の現地保存のための署名運動 ,及び市・区への要望や陳情、区画          整理協会・組合への要請など、住民運動をすすめます。 ▼総   会 : 会は年1回総会を開き、活動方針と予算を決め、会計報告をし、役員を選出します。 ▼役   員 : 役員で役員会を構成します。また役員の互選でこの会の代表、事務局長、会計その他を決めます。会の運営その他は、役員会が行い、事務局をおきます。

七里の桜。仮跨線橋工事の様子。開花観察。20210319。応援団kokoro

イメージ
  一気に西側の木が開花。一分咲き位ですけどね。28日は丁度イイでしょう。

会員登録本文下用

名前

メール *

メッセージ *